アイズヒメアザミ


(産地A)
群馬県 2015.9.26  画像をクリック

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(産地B)
群馬県 2015.10.6  画像をクリック

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群馬県 2016.8.25  画像をクリック

群馬県 2016.8.25
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       アイズヒメアザミ
キク科アザミ属
Cirsium aidzuense

山地〜深山の林床・林縁などに生える
高さ100〜150cmの多年草。
茎葉は長楕円形で.葉の基部は茎を抱
いて張り出し、羽状に深裂する。
茎には白い毛が密生、 裂片は4〜5対
で開出し、トゲがある。
頭花は小さく 長さ2.3〜2.7cmで.直立す
るか.またはやや斜上する。
総苞は筒形で片は8列.外片は短く覆瓦
状.内片に重なり中片は小さく反り返る。
8〜10月. 細くて長い花柄の先に淡紅色
の小さな頭花をつける。
環境省のカテゴリーは.絶滅危惧TA類
分布は.群馬・栃木・福島の3県、(新潟)
(山形)・ (長野)は現状不明
2005年.撮影の個体は細かい部分を写
しておらず、同定に自信が無かった。
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             (産地A)
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           (狭筒形の総苞)
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             (産地A)
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      (葉の基部は張り出し.茎を抱き.茎には白毛が密生)
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             (産地B)
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     (葉の基部は張り出し.茎を抱き.茎には白毛が密生)
   群馬県 2015.10.6
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             (産地B)
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