フイリスルガキクバスミレ


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        フイリスルガキクバスミレ
スミレ科ミヤマスミレ類
Viola ×eizansieboldi Sugimoto f. variegata Hama
エイザンスミレ×フイリフモトスミレ
1973年5月、スミレ研究家の神山隆之氏が
栃木県今市市で発見した交雑種。
全体が小形で、花時の葉は卵状披針形ま
たは楕円状披針形、へりには所々に浅裂
があり、不規則な鋸歯が目立つ。
表面は暗緑色で、美しい白斑がある。
表面には微短毛が密生し、裏面は紅紫色
を帯び、殆ど無毛。
ミズナラの根元に自生していたが、一見し
て雑種と分かる大株だった。


              (産地A)
    
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             (産地B)
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             (産地B)
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             (産地B)
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           (産地D/花期終盤)
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             (産地E)
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