フモトシダ


群馬県高崎市 2014.1.22 画像をクリック

群馬県高崎市 2015.1.4 画像をクリック

群馬県高崎市 2015.1.4 画像をクリック

(病変による奇形?)
群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


(病変による奇形?)
群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


(病変による奇形?)
群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


(2015〜2017は同一場所)
群馬県高崎市 2017.1.6 画像をクリック
        フモトシダ
コバノイシカグマ科フモトシダ属 
Microlepia marginata

東北地方南部以南、九州に分布
やや乾いた山地の林床などに生える
長さ30〜60cmの常緑性シダ。
葉身は卵状披針〜卵形、黄緑色から
暗緑色で、単羽状である。
羽片は20対以下、線状披針形、先は
次第に狭まり、尾状になる。
胞子嚢群は裂片の辺縁近くにつくが、
包膜は葉縁から離れている。
群馬県は南西部に自生している。


            (胞子嚢群)
   群馬県藤岡市 2008.1.15 画像をクリック

     群馬県藤岡市 2008.1.15

             (胞子嚢群)
   群馬県高崎市 2014.1.22 画像をクリック

             (病変による奇形?)
    群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


            (病変による奇形?)
    群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


             (病変による奇形?)
    群馬県高崎市 2016.1.8 画像をクリック


    群馬県高崎市 2017.1.6 画像をクリック

トップページへ  前ページへ