コンニャク


(野生化)
 群馬県甘楽郡 2004.5.1 画像をクリック

(野生化)
 群馬県甘楽郡 2004.5.1 画像をクリック

(野生化)
群馬県 2017.5.6 画像をクリック

(野生化)
群馬県 2017.5.6 画像をクリック
       コンニャク
サトイモ科コンニャク属
Amorphophallus rivieri var. konjac

古くから日本各地で栽培されているが、
原産地はインドシナ、中国南部
花をつけるのは3〜4年生以上である。
花が咲くと大きなコンニャク芋にならな
い為、晩秋には全て収穫する。
群馬県南西部は国内有数のコンニャ
ク生産地の為、野生化したコンニャク
がグロテスクな花をつけている。
2017年5月、花の時期. 葉をつけた個
体に初めて出合った。


             (野生化)
   群馬県甘楽郡 2005.5.13  画像をクリック

             (野生化)
     群馬県 2017.5.6 画像をクリック

             (野生化)
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             (野生化)
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