コンニャク


(野生化)
 群馬県甘楽郡 2004.5.1 画像をクリック

(野生化)
 群馬県甘楽郡 2004.5.1 画像をクリック
     コンニャク
サトイモ科コンニャク属
Amorphophallus rivieri var. konjac

古くから日本各地で栽培されているが、
原産地はインドシナ、中国南部
花をつけるのは3〜4年生以上である。
花が咲くと大きなコンニャク芋にならな
い為、晩秋には全て収穫する。
群馬県南西部は国内有数のコンニャ
ク生産地の為、野生化したコンニャク
がグロテスクな花をつけている


             (野生化)
   群馬県甘楽郡 2005.5.13  画像をクリック

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