クリヤマハハコ


埼玉県秩父郡 2003.9.4 画像をクリック

埼玉県秩父郡 2005.8.3 画像をクリック

(ピンク色はビランジ)
群馬県 2006.8.15 画像をクリック

埼玉県 2013.9.14 画像をクリック

群馬県 2014.7.27 画像をクリック

(冠毛をつけた果実)
群馬県 2016.11.7 画像をクリック

群馬県 2017.7.25 画像をクリック

群馬県 2017.7.25 画像をクリック

(リンクは横位置 クリヤマハハコ群落)
群馬県 2017.7.25 画像をクリック

群馬県 2017.7.25 画像をクリック

群馬県 2017.7.30 画像をクリック
      クリヤマハハコ
キク科ヤマハハコ属
Anaphalis sinica var. viscosissima

山地の岩壁や岩上等にやや稀に生える
高さ20〜25cmの多年草。
葉は基部で茎に延下し、腺毛が多く黒糖
のような一種独特の臭気を発する。
母種のヤハズハハコより白綿毛は少なく、
黄緑色をしている。
7〜9月、茎の上部に直径5〜6mm白色の
頭花を多数つける。
和名は最初に発見された栃木県栗山村
(現在日光市)に由来する。
群馬・埼玉県の石灰岩地帯や群馬県南
西部の岩壁で観察できる。


    群馬県妙義山 2004.8.1 画像をクリック

    埼玉県秩父郡 2005.8.3 画像をクリック

             (果実)
    群馬県妙義山 2012.12.3 画像をクリック

   埼玉県 2013.9.14 画像をクリック

    群馬県 2014.7.27 画像をクリック

             (ロゼット)
    群馬県 2016.11.7 画像をクリック

    群馬県 2017.7.25 画像をクリック

    群馬県 2017.7.25 画像をクリック

    群馬県 2017.7.25 画像をクリック

   群馬県 2017.7.25 画像をクリック

             (葉の表面)
   群馬県 2017.7.30 画像をクリック

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