マネキグサ


群馬県 2003.8.17

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群馬県 2006.8.19 画像をクリック

(薄紅タイプ)
群馬県 2008.8.16 画像をクリック

群馬県 2008.8.16 画像をクリック

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      マネキグサ
シソ科オドリコソウ属
Lamium ambiguum

関東以西、四国、九州に分布
山地の林内や林縁などに稀に生える
高さ30〜60cmの多年草。
葉は対生、葉身は卵円形で鈍頭、ふ
ちには大きな鋸歯がある。
8〜9月、葉腋に1〜3個ずつ暗紅紫色
の唇形花をつける。
和名は花が手招きをしているような形
なので、この名がある。
群馬県南西部は海抜700〜1500m付
近の林床に自生している。
足の踏み場もないほど群生 (2000株
以上)している林床は圧巻の一言
マネキグサの自生地はクマの棲息地、
撮影中はひと時も気が抜けない。


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