モイワナズナ


長野県 2004.4.25 画像をクリック

長野県 2004.4.25 画像をクリック

長野県 2004.4.25 画像をクリック

長野県 2004.4.25 画像をクリック

長野県 2012.4.24 画像をクリック

長野県 2019.4.9 画像をクリック

長野県 2021.4.11 画像をクリック

長野県 2021.4.11 画像をクリック

長野県 2021.4.11 画像をクリック
      モイワナズナ
アブラナ科イヌナズナ属
Draba sachalinensis

北海道・長野県の山地帯の岩場に生育する
高さ10〜30cmの多年草。
茎は株状になり、葉と共に単毛と2分毛を混
生し、根生葉はロゼット状になる。
4〜5月、白色の花をやや密につける。
和名は北海道の藻岩山で. 最初に発見され
たことに由来する。
長野県は本州唯一の産地で南限に当たる。
モイワナズナの自生する岩場は断崖絶壁で
撮影中は緊張の連続である。
ここにはイワカラマツやイワナデシコ(仮称)
も自生、ヨコグラノキも見られる。


          (リンクは横位置)
   長野県 2004.4.25 画像をクリック

            (リンクは横位置)
   長野県 2004.4.25 画像をクリック

    長野県 2004.4.25 画像をクリック

   長野県 2012.4.24 画像をクリック

   長野県 2012.4.24 画像をクリック

     長野県 2019.4.9 画像をクリック

    長野県 2021.4.11 画像をクリック

    長野県 2021.4.11 画像をクリック

    長野県 2021.4.11 画像をクリック

トップページへ  前ページへ