アオキラン2


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(34個体)
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(18個体)
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アオキラン2
ラン科トラキチラン属
Epipogium japonicum

中部地方以北、東北地方に分布
亜高山帯〜高山帯下部の落葉樹林下などに
生える高さ8〜15cmの腐生植物。
和名は植物愛好家の青木信光氏を記念して
名づけられた。
ブナ帯の腐植質の多い湿った林床に生える
が、産地は極めて限られている。
トラキチランが針葉樹林に生え、唇弁が上位
なのに対して、アオキランは落葉樹林に生え、
唇弁は下位に位置する。
これまで、山梨県など6ヶ所で観察しているが、
産地は少なく、中々出合えない。
2013年以前のアオキランは別のページ


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