キイムヨウラン
![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() (上部キイムヨウラン/下部ホクリクムヨウラン) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体A) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体A リンクは800×1200) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体B) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体C) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体C リンクは800×1200) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック |
キイムヨウラン ラン科ムヨウラン属 Lecanorchis kiiensis (旧学名) Lecanorchis hokurikuensis f. kiiensis(新学名) 山地の林床や林縁などにやや稀に生える 高さ20~30cmの腐生ラン。 6~7月、花茎の上部に鮮黄色の目立った 花を3~6個つける。 花披は長さ1.8~2.2cm.満開時は平開する とされるが 開くことは少ない。 現存する産地は岐阜県.和歌山の数ヵ所と され. 個体数も極めて少ない。 岐阜には50個体以上自生していたが.ホク リクムヨウランは少なかった。 よく似ているLecanorchisにキバナエンシュ ウムヨウランがある。 これまで「絶滅危惧ⅠA類」 だったが.見直 しリスト(2007)でランク外となる。 故井上健先生はRDPで 「ムヨウランの1型 とするのが適切かも知れない」 と気になる 記述をしている。 この意味深の記述も関係あるのか.ムヨウ ランを研究している学者もいる。 末次健司氏に.ホクリクムヨウランの1品種 と教示いただいた。(2020.12.11追記) ![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() 岐阜県 2008.6.1 画像をクリック ![]() (リンクは800×1200) 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() (リンクは800×1200) 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() 埼玉県 2021.6.8 画像をクリック ![]() (上部キイムヨウラン/下部ホクリクムヨウラン) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体A) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体A) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体B) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体C) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック ![]() (個体C リンクは800×1200) 埼玉県 2022.6.8 画像をクリック トップページへ 前ページへ |