マメアサガオ


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群馬県多野郡 2006.9.3
       マメアサガオ
ヒルガオ科サツマイモ属 
Ipomoea lacunosa

北アメリカ原産の帰化植物。
道ばたや河原、荒地などにふつうに
生えるつる性の1年草
葉は互生、心形で長い柄がある。
7〜9月、花柄の先に直径1〜2cmの
白色の花を1〜3個つける。
本種の葯は赤紫色、 白色のホシア
サガオ
(白花)とは区別できる。
マルバルコウと似た環境に生える。


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