マヤラン2


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      マヤラン2
ラン科シュンラン属
Cymbidium macrorhizon

千葉県/群馬県以南に分布
丘陵地〜低山の林床などに稀に生える
高さ5〜20cmの腐生植物。
茎は鱗片葉はあるが、葉は無い。
6月、9〜11月、 白地に紅紫色を帯びた
美しい花を数個つける。
群馬県でもは2004年9月下旬、 南西部
のコナラ林で発見された。
マヤランと同じ場所には サガミランモド
が何と40数株開花していた。
2005年10月25日、群馬県第2の産地が、
2012年には第3の産地が見つかる。
和名は兵庫県神戸市摩耶山で発見され
ことに由来する。
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              (果実)
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