タシロラン


群馬県 2003.7.8

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        タシロラン
ラン科トラキチラン属
Epipogium roseum

関東地方以西に分布
丘陵地のの常緑広葉樹林内に生える
高さ10〜30cmの腐生植物。
トラキチランの仲間であるが、 花は小
さく、白みを帯びる。
和名は日本で最初に発見した植物研
究家・田代善太郎氏を記念したもの。
タシロランはトラキチランアオキラン
などと同じ仲間である。
群馬県の自生地は1000株以上群生す
るが、暗い林床に生えることやヤブ蚊
の襲来で、撮影には一苦労する。


        群馬県 2004.7.8

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