セツブンソウ2


埼玉県 2015.2.26 画像をクリック

群馬県 2015.3.6 画像をクリック

長野県 2015.3.9 画像をクリック

(花期が遅れ唯一の開花集団)
埼玉県 2016.2.18 画像をクリック

長野県 2016.3.15 画像をクリック

(背景は残雪)
長野県 2016.3.15 画像をクリック

埼玉県 2017.2.20 画像をクリック

埼玉県 2017.2.20 画像をクリック
       セツブンソウ2
セツブンソウ
キンポウゲ科セツブンソウ属
Shibateranthis pinnatifida

山地の落葉樹林下にやや稀に生える
高さ5〜15cmの多年草。
茎につく葉は2枚、掌状で3全裂し.さら
に不揃いに細裂する。
2〜3月、花は直径1.8〜2.2cm.萼片は
白色でふつう5枚、葯は紫色。
旧暦の節分の頃咲き、初夏に地上部
は全て枯れてしまう。
早春に咲く植物をスプリング・エフェメ
ラルと呼び、カタクリやアズマイチゲな
どと共に代表的な早春季植物。
セツブンソウは.葯の白いのから 八重
緑花品薄黄まで変化に富む。
2014以前のセツブンソウは別ページ


   埼玉県 2015.2.26 画像をクリック

    群馬県 2015.3.6 画像をクリック

   埼玉県 2016.2.18 画像をクリック

      (群馬県唯一の産地・絶滅寸前)
    群馬県 2016.3.2 画像をクリック

    (萼片の黄色・萼片or苞葉の緑白色に注目)
   長野県 2016.3.15 画像をクリック

   長野県 2016.3.15 画像をクリック

   埼玉県 2017.2.20 画像をクリック

   埼玉県 2017.2.20 画像をクリック

トップページへ  前ページへ