セツブンソウ


埼玉県秩父郡 2004.2.23

埼玉県秩父郡 2007.2.25 画像をクリック

(花弁状の萼片が7枚)
埼玉県秩父郡 2006.2.24

(緑花品)
埼玉県秩父郡 2006.3.10 画像をクリック

(緑色の萼片・花弁)
埼玉県秩父郡 2006.3.10 画像をクリック

埼玉県秩父郡 2007.2.25

 (萼片が16枚のセツブンソウ)
埼玉県秩父市 2008.3.12 画像をクリック

(薄黄タイプと競演)
長野県千曲市 2008.3.17 画像をクリック

(浅間山からの降灰 2009.2.2噴火)
埼玉県秩父市 2009.2.9 画像をクリック

(雪中のセツブンソウ)
埼玉県秩父市 2009.2.20 画像をクリック

埼玉県秩父市 2009.2.20 画像をクリック

埼玉県秩父市 2010.2.10 画像をクリック

(果実)
埼玉県秩父市 2010.4.1 画像をクリック

埼玉県秩父市 2013.3.9 画像をクリック

(緑花品と競演)
埼玉県秩父市 2013.3.9 画像をクリック
       セツブンソウ
キンポウゲ科セツブンソウ属
Shibateranthis pinnatifida

山地の落葉樹林下にやや稀に生える
高さ5〜15cmの多年草。
茎につく葉は2枚、掌状で3全裂し.さら
に不揃いに細裂する。
2〜3月、花は直径1.8〜2.2cm.萼片は
白色でふつう5枚、葯は紫色。
旧暦の節分の頃咲き、初夏に地上部
は全て枯れてしまう。
早春に咲く植物をスプリング・エフェメ
ラルと呼び、カタクリやアズマイチゲな
どと共に代表的な早春季植物。
セツブンソウは.葯の白いのから 八重
緑花品薄黄まで変化に富む。
両神村の自生地は全国的に知られて
いるようで.観光バスが止まっているの
を見かけるが、撮影した事は無い。
群馬県も石灰岩地で発見された。
2014年以降のセツブンソウは別サイト


   埼玉県秩父郡 2005.2.24 画像をクリック

           (薄っすらピンク色)
     埼玉県秩父郡 2006.2.24

         (八重のセツブンソウ)
      埼玉県秩父郡 2006.3.2

        埼玉県秩父郡 2006.3.4

                (1茎2花)
   埼玉県秩父郡 2006.3.10 画像をクリック

       (セツブンソウの女王? 帯化現象?
   埼玉県秩父市 2008.3.12 画像をクリック

      長野県千曲市 2008.3.17

     埼玉県秩父市 2009.2.9

    埼玉県秩父市 2009.2.9 画像をクリック

   埼玉県秩父市 2009.2.20 画像をクリック

   埼玉県秩父市 2009.2.20 画像をクリック

   埼玉県秩父市 2010.2.22 画像をクリック

              (果実)
      埼玉県秩父市 2010.4.1

            (薄ピンク)
    埼玉県秩父市 2013.3.9 画像をクリック

            (左・薄緑色)
   埼玉県秩父市 2013.3.9 画像をクリック

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